富山福祉短期大学

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ふくたんMEDIA

2026.07.24
授業紹介
看護学科

ICS100(インシデント・コマンド・システム)を学びました!★看護学科★

2026年7月9日(木)災害時の初動対応の現場における指揮・統制や活動を円滑化するシステムを学びました。
ロールプレーでは、4F建ての病院の「4階の病室から出火した」とうい想定のシナリオを基に、患者の安全な避難と状況の把握と報告、必要な場所への人員の派遣など、与えられた役割の中で考えて動いてみました。

2026.07.22

ふくたんGood&Moreご意見箱を設置いたしました!

本学の学生の学生生活をさらに豊かで充実したものにするため、「Good & More(グッド&モア)ご意見箱」を設置しました!!!
このご意見箱は、大学の「ここが良い(Good)」という声や、「もっとこうなったら素敵(More)」という前向きなアイデアをたくさん集めて、みんなでより良いキャンパスを作っていくために設置いたしました。

● Good: 「〇〇の講義がすごくためになった!」「学食の新しいメニューが美味しい!」などの嬉しかったこと
● More: 「ここが改善されたらもっと嬉しい」「キャンパスライフをさらに楽しくするアイデア」などのご提案

上記のような意見を学内で共有、必要に応じて随時回答し、

✨今後のより良い学生支援や大学づくりに取り組みます!!✨

2026.07.13
卒業生関連
社会福祉学科

卒業生が遊びに来てくれました!!!

社会福祉学科の去年の卒業生が遊びに来てくれました!!!

今の仕事についての話や夢の話など色々なことをお話ししてくれました!

ふくたんでは卒業してからも気軽にお越しいただけます。

先生方も大歓迎でよく卒業生が会いに来てくれています!

私たち教務部も皆さんが卒業してからの姿を見せてくれるのを楽しみに待っております!

仕事の話等どんなことでもたくさんお話聞かせてください!!!

まずは3号館教務部の受付にお越しください!

2026.07.07
授業紹介
社会福祉学科

【授業紹介/連携授業】社会福祉学科・看護学科

【授業紹介/連携授業】社会福祉学科・看護学科
社会福祉学科と看護学科の2年生の連携授業を行いました。

 

このような連携授業は”ふくたん”独自の授業で、2014年から継続して行われています。今年度は射水市居宅介護支援事業者連絡協議会のケアマネジャーの方をはじめ、医療福祉関係者(真生会富山病院)、障害分野の就労支援施設(ガチョック、ワークプラザここから)の方にもファシリテーターとしてご参加頂き、貴重なアドバイスを頂きました。

2026.07.02
授業紹介
社会福祉学科

社会福祉学科★授業紹介★

【授業紹介】
◆科目名:医療的ケア基礎
◆月日:2026年6月18日(木)
◆講師:宮城 和美
◆学生:社会福祉学科2年介護福祉士コース

この授業は、介護職員等による医療的ケアの実施に関する制度の概要や、医療行為実施の意識、感染予防、安全管理対策などの基礎的知識を身につけることを目的としています。

2026.06.29
授業紹介
サークル活動

サークル紹介★チームねこの手2nd

「ピース・アニマルズ・ホームさんへ古新聞を届けに行きました」
サークル名「チームねこの手2nd」Katzentatze
2026,6,24
○今日はサークルの有志の学生たちが集まり、

短大図書館、専門学校BIT、教職員さん、地域の方々からの支援により集まった古新聞、古タオル、動物用物資を回収しました。

前回の回収から約3か月経っていたため今回は多くの物資を届けることができました。
その後、高岡市内にあるNPO法人ピース・アニマルズ・ホームさんへこの回収物資を届けに行きました。

 

 

2026.06.29
授業紹介
看護学科

お茶会の開催

看護学科・ 1学年 ・ 6月8日 場所:5号館ラウンジ

日本文化(総合科目・選択) 講師: 藤橋洋子先生

「日本文化」の授業では、伝統文化や伝統芸能などを学び、看護職として必要な礼儀作法を身に付けています。また、日本文化を心から楽しみ、患者さんとのコミュニケーションの1つになる知識も学んでいます。3グループに分かれて、先生から直接お点前のご指導を受けました。

最初にお菓子をいただいた後、各自でお点前を体験しました。

scheduled
2026
.6.29
2026.06.29
授業紹介
社会福祉学科

授業紹介 生活支援技術Ⅰ

学科・学年:社会福祉学科1年                                                                                科目名: 生活支援技術Ⅰ                                                              担当:長井 賢希

日常生活を送る上で必要な移動の動作について様々な病気や障害により歩くことや立ち上がることができない利用者の方を安全にベッドから車いすに移乗ができるという目的で演習を行いました。

学生の様子:初めは、力任せで無理やりやろうとする様子が多く見られました。ただ、時間をかけて何度も練習することで少しずつ上手にできるようになりました。また、グループで行いながら利用者役の学生が介護者の学生に「もう少し、こうした方がいいと思う」や「今の感じがよかった」など声をかけながら積極的に授業に臨んでいました。

2026.06.24

卒業生2名が近況報告に来てくれました!

公務員を経て、現在は医療や保育の現場で活躍するお二人に、本学での学びについてプチインタビューを行いました!

Q. 現在のお仕事や取り組んでいることは?

横山さん「卒業後、市職員として働きましたが、現在は専門学校で歯科衛生士を目指して勉強しています。また、託児のアルバイトも並行して行っています!」

島﨑さん「私も卒業後は市職員になりましたが、その後転職して、現在は高岡市の若葉保育園で保育士として働いています」

Q. 学校での学びは、今どのように活きていますか?

横山さん「ふくたんでは子どもの発達段階や体育技術、保護者との関わり方を学びました。特に実習を通して一人ひとりの子どもに寄り添い、気持ちを理解して支援する大切さを知ったことは、今の託児のバイトでも役立っています」

島﨑さん「挨拶の大切さなど、社会人の基礎を学びました。ぶっちゃけた話、専門的なことは就職後に現場で身に付けた部分が多いです。でも、短大で学んだ土台があったからこそ助かりました。今は自分が目指す『子どもの主体性を大事にする保育』を実践させてもらえていて、毎日すごく充実しています!」

形を変えながらも、本校での学びを胸に現場で挑戦し続けるお二人。これからの活躍も応援しています!